冬を彩るジャズライブ、今年も開催 🎷❄️
【2026ジャズライブ】
今回は初のバンド編成、豪華なメンバーでお届けします👑
日程:12月6日(日)14時〜
チケット:3,800円➕ワンドリンク
🎁10月中にご予約の方はプチプレゼント付き
ご予約:インスタメッセージ、電話、メールにて承ります。
https://www.instagram.com/tasukake_jp/
080-2049-0472
[email protected]
《プロフィール》
山口廣和|Guitar
東京を拠点に国内外で演奏・録音活動を行う。ジャズを軸にジャンルを横断する独自の音楽性で知られ、Vortex Box主宰、レーベル「谷の人」を運営。近年はリュート奏者としても活動。
工藤精 |Bass
1973年北海道生まれ。音楽好きの両親の影響で、音楽が日常にある少年時代を過ごす。中学3年の時に初めてエレキベースを手にする。ビートルズとジャコ・パストリアスが大好きなロック少年だった。92年弘前大学入学と同時にジャズ研に所属。ここでジャズとウッドベースに出会う。98年にギタリストの広木光一グループに参加をきっかけに上京、東京でプロとして活動を開始。日野皓正、鈴木勲、高橋知己、秋山一将、Orange Pekoe、植村花菜、Mitch、坂本愛江など、様々なアーティストと共演、温かい音色と幅広い音楽性で定評があり、ジャズ、カントリー、ブラジル音楽、ポップスなど数多くのレコーディングやセッションに参加している。
岡部洋一|Percussions
都内のブラジルライヴレストランでプロ活動スタートさせつつ、おニャン子クラブやアイドル歌手のバックを多数つとめる。その後はジャズ~ロックの様々なアーティストとも共演。
Baden PowellやDavid Sanbornなど来日大物ミュージシャンとの共演も多い。 また、アバンギャルドな音楽も得意とする。レコーディング参加作品は数知れず…。現在は、トランスロックバンド『ROVO』、『ボンデージ・フルーツ』、16人編成ロックバンド『ザ・スリル』、打楽器軍団『Orquesta Nudge Nudge!!』、ヨーロッパツアーでも好評を博した『Orquesta Libre』、などジャンルを超えた様々なユニットで多忙な日々を送っている。2021年には、東京パラリンピック閉会式に、シシドカフカ主宰の打楽器アンサンブル、el
tempoのメンバーとして出演。スピード感あるフルボディな鬼グルーヴと、超人的に幅広い音楽対応力と、微笑ましいユーモアとペーソスで、人の心に火をつけるアーティスティックな打楽器奏者。
Noriko Suzuki |vocal
世界のどの国にも属さずどの土地にも根ざし、どの生き物にも語りかけるような艶やかな歌声で、ジャズからクラシック、ラテン・民族の歌とジャンルを問わず歌う。高校時代を単身アメリカコロラド州で過ごし、帰国後上智大学在学中よりシンガーとしての活動を始める。旅と共に世界の音楽に触れ、2001年に1st アルバム「Be-Spell」を発表。ジャズライフの年間ヴォーカル部門では10位にランクイン。音楽活動から距離を置いていた約12年間は自身の子育てと平行して児童教育や子どもの居場所作りに関わり、小中学校での外国籍児童への学習支援や民生児童委員という立場で地域に根ざした福祉活動を続けた。その経験を通して人々の日常生活と社会との繋がりに目を向けるようになる。夫でギタリストの津村和彦が2015年に他界後より、離れていた音楽活動を再開し、2020年「存在の耐えられない軽さ」をリリース。翌年コロナ禍の中、サントリーホールブルーローズにて発売記念コンサート敢行。この頃より広島瀬戸内と東京を行き来し始め、現在は三原市の離島で人口5人の小佐木島の島民になり、宿・ネーブルの学校のOkami(女将)を担いつつ、より自然な自身に向き合うように音楽を表現しつつ、ゆるゆると活動を続けている。
↓これまでのライブの様子
